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<title>あっかんべぇ </title>
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<description>  
  はせまな日記 
PgNo=16;



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<dc:date>2008-12-05T09:02:45+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/11/post-39c1.html">
<title>２００８年１１月２６日</title>
<link>http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/11/post-39c1.html</link>
<description>　４日休んで５日ぶりの出勤。入院前の出勤は今日を含めてあと３日である。 　名目的には作業の引き継ぎを３日かけてすることになっているのだが、今まで一緒に仕事をしてきたフジワラさんと、先日来チームの応援に入っているイマイ君が引き継ぎ相手なので、あえて説明することも余りない。 　朝一番で、庶務担当に年末調整の申請書を提出に行った。くだんの女性のところである。書類を渡したあと、しばし雑談。病気のことについて、少し話をした。 　今日は、ハッキリ言って何も仕事をしなかった。社内メールのメールボックスを整理して、消しても良いメールと保存しておくべきメールとをより分けたり、分類してフォルダに分けて保存したりといった、あまり建設的でない作業に時間を費やしていた。 　４時頃、保健室から内線電話で呼び出しが来た。先日、人事部に病気欠勤時の休業補償について聞きに行った際、病気で長期に休む社員がいることを保健室に連絡することの承諾を求められた。それで保健室に連絡が行ったのだろう。早速の呼び出しである。今日、産業医が来ているので、病状を説明してほしいとのこと。いきなり頼まれても整理がつかなくて、あまりうまく説明ができなかったと思う。 　産業医も、病状を聞いたところで何かアドバイスができるでもなく、自分にとっては余り役には立たない感じだ。 　会社の人事部に病状が伝わることが、吉と出るのか凶と出るのかよく分からない。</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　４日休んで５日ぶりの出勤。入院前の出勤は今日を含めてあと３日である。&lt;br /&gt;
　名目的には作業の引き継ぎを３日かけてすることになっているのだが、今まで一緒に仕事をしてきたフジワラさんと、先日来チームの応援に入っているイマイ君が引き継ぎ相手なので、あえて説明することも余りない。&lt;br /&gt;
　朝一番で、庶務担当に年末調整の申請書を提出に行った。&lt;a href=&quot;http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/11/post-d505.html&quot;&gt;くだんの女性&lt;/a&gt;のところである。書類を渡したあと、しばし雑談。病気のことについて、少し話をした。&lt;br /&gt;
　今日は、ハッキリ言って何も仕事をしなかった。社内メールのメールボックスを整理して、消しても良いメールと保存しておくべきメールとをより分けたり、分類してフォルダに分けて保存したりといった、あまり建設的でない作業に時間を費やしていた。&lt;br /&gt;
　４時頃、保健室から内線電話で呼び出しが来た。先日、&lt;a href=&quot;http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/11/post-d505.html&quot;&gt;人事部に病気欠勤時の休業補償について聞きに行った&lt;/a&gt;際、病気で長期に休む社員がいることを保健室に連絡することの承諾を求められた。それで保健室に連絡が行ったのだろう。早速の呼び出しである。今日、産業医が来ているので、病状を説明してほしいとのこと。いきなり頼まれても整理がつかなくて、あまりうまく説明ができなかったと思う。&lt;br /&gt;
　産業医も、病状を聞いたところで何かアドバイスができるでもなく、自分にとっては余り役には立たない感じだ。&lt;br /&gt;
　会社の人事部に病状が伝わることが、吉と出るのか凶と出るのかよく分からない。&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject> 水曜日 </dc:subject>
<dc:subject>平日</dc:subject>

<dc:creator>はせまな</dc:creator>
<dc:date>2008-11-26T21:54:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/11/post-17ac.html">
<title>２００８年１１月２７日</title>
<link>http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/11/post-17ac.html</link>
<description>　昨夜の入浴後、体がとてもだるかった。貯血の影響か？　やはり貧血気味になっているのか。 　今日は通常の通勤経路で会社と家を往復した。烏山で京王線を降りてバスに乗り会社へ行き、帰りもバスで千歳烏山駅に出て京王線に乗った。 　今日は市場クレーム対応。ユーザ先に設置したシステムが、システムダウンを繰り返しているとのこと。我がチームも原因究明の解析に借り出された。とは言っても我がチームはシステムダウンの直接の原因を究明できることはなく、周辺的な状況の解析しか出来ない。まさに隔靴掻痒なのだ。 　昼休み、副部長を訪ねてきたヤナギダ氏と話した。入院の話をひとしきり。手術が終り面会できるほどに回復したら見舞いに来てくれるように約束した。 　定時のチャイムが鳴っても帰らない自分を見つけた部長が「体調は大丈夫か」と声をかけてくれたが、「早く帰れ」と言う訳ではない。 　別室に行っていたボスに内線電話をかけて、一言断り退社。６時前に退社。</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　昨夜の入浴後、体がとてもだるかった。&lt;a href=&quot;http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/11/post-0afa.html&quot;&gt;貯血&lt;/a&gt;の影響か？　やはり貧血気味になっているのか。&lt;br /&gt;
　今日は通常の通勤経路で会社と家を往復した。烏山で京王線を降りてバスに乗り会社へ行き、帰りもバスで千歳烏山駅に出て京王線に乗った。&lt;br /&gt;
　今日は市場クレーム対応。ユーザ先に設置したシステムが、システムダウンを繰り返しているとのこと。我がチームも原因究明の解析に借り出された。とは言っても我がチームはシステムダウンの直接の原因を究明できることはなく、周辺的な状況の解析しか出来ない。まさに隔靴掻痒なのだ。&lt;br /&gt;
　昼休み、副部長を訪ねてきたヤナギダ氏と話した。入院の話をひとしきり。手術が終り面会できるほどに回復したら見舞いに来てくれるように約束した。&lt;br /&gt;
　定時のチャイムが鳴っても帰らない自分を見つけた部長が「体調は大丈夫か」と声をかけてくれたが、「早く帰れ」と言う訳ではない。&lt;br /&gt;
　別室に行っていたボスに内線電話をかけて、一言断り退社。６時前に退社。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject> 木曜日 </dc:subject>
<dc:subject>平日</dc:subject>

<dc:creator>はせまな</dc:creator>
<dc:date>2008-11-27T18:37:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/11/post-4430.html">
<title>２００８年１１月２８日</title>
<link>http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/11/post-4430.html</link>
<description>　入院前最後の出勤。 　今朝は雨が降っていた。傘をさして出勤。雨のためか京王線は数分遅れで千歳烏山に着いた。バスに乗り遅れたかなと心配したが、バスも遅れて来たようだった。 　午前中は、「変換プログラム」の引き継ぎ。日程が押して、やっつけ仕事で雑に作ったプログラムのため、美しくないコードと、怪しい論理が多く、しどろもどろで苦しい説明をしなければならなかった。その、苦しい状態も含めて、イマイ君には伝わったようだ。 　午後は、オーシマさんにデータエリアのメモリダンプの読み方の伝授。自分が会社に入った２０年前は、みな自分でアドレスを計算してメモリダンプを見てデバッグしていたものなのだが、時代を経て気がつくと、そのようなデータエリアのアドレス計算ができるのは自分ひとりになってしまっていた。自分が入院で居なくなってしまうと、だれもメモリダンプを読めなくなるということに気が付き、急きょオーシマさんにメモリダンプを読む方法、アドレス計算の方法を伝授した。 　オーシマさんへの技術移転が終わっても、しばらく雑談していた。オーシマさんは、１２月第２週に『夏休み』を取ることになったそうだ。秋田県湯沢の秘湯に「湯治」に行くそうである。格安の宿で３泊４日で１万円、１日２食計６食付きだそうである。冬に入り雪に閉ざされ観光ができなくなるのでその料金になるのではないかというのがオーシマさんの推察である。「自分が手術を受けているとき、オーシマさんは温泉につかっているのかぁ」と笑った。 　ボスは、親戚の不幸があり通夜の手伝いに行くとかで、３時で早退。 　ボスがいないので、誰に断る必要もなく、フジワラさんとイマイ君に挨拶して、定時退社で会社を出た。 　これで今年は会社に行かなくて良いと思うと、笑みがこぼれてしまいそうな気分である。病気で入院で休むのに能天気かもしれないが、仕事のストレスから解放された嬉しさは否定できない。 　帰宅７時。</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　入院前最後の出勤。&lt;br /&gt;
　今朝は雨が降っていた。傘をさして出勤。雨のためか京王線は数分遅れで千歳烏山に着いた。バスに乗り遅れたかなと心配したが、バスも遅れて来たようだった。&lt;br /&gt;
　午前中は、「変換プログラム」の引き継ぎ。日程が押して、やっつけ仕事で雑に作ったプログラムのため、美しくないコードと、怪しい論理が多く、しどろもどろで苦しい説明をしなければならなかった。その、苦しい状態も含めて、イマイ君には伝わったようだ。&lt;br /&gt;
　午後は、オーシマさんにデータエリアのメモリダンプの読み方の伝授。自分が会社に入った２０年前は、みな自分でアドレスを計算してメモリダンプを見てデバッグしていたものなのだが、時代を経て気がつくと、そのようなデータエリアのアドレス計算ができるのは自分ひとりになってしまっていた。自分が入院で居なくなってしまうと、だれもメモリダンプを読めなくなるということに気が付き、急きょオーシマさんにメモリダンプを読む方法、アドレス計算の方法を伝授した。&lt;br /&gt;
　オーシマさんへの技術移転が終わっても、しばらく雑談していた。オーシマさんは、１２月第２週に『夏休み』を取ることになったそうだ。&lt;a href=&quot;http://www5.ocn.ne.jp/~doroyu-o/&quot;&gt;秋田県湯沢の秘湯&lt;/a&gt;に「湯治」に行くそうである。格安の宿で&lt;a href=&quot;http://www5.ocn.ne.jp/~doroyu-o/okuyama/yado.htm&quot;&gt;３泊４日で１万円、１日２食計６食付き&lt;/a&gt;だそうである。冬に入り雪に閉ざされ観光ができなくなるのでその料金になるのではないかというのがオーシマさんの推察である。「自分が手術を受けているとき、オーシマさんは温泉につかっているのかぁ」と笑った。&lt;br /&gt;
　ボスは、親戚の不幸があり通夜の手伝いに行くとかで、３時で早退。&lt;br /&gt;
　ボスがいないので、誰に断る必要もなく、フジワラさんとイマイ君に挨拶して、定時退社で会社を出た。&lt;br /&gt;
　これで今年は会社に行かなくて良いと思うと、笑みがこぼれてしまいそうな気分である。病気で入院で休むのに能天気かもしれないが、仕事のストレスから解放された嬉しさは否定できない。&lt;br /&gt;
　帰宅７時。&lt;br /&gt;
&lt;!---　入院で行けなくなった『ラ・カージュ・オ・フォール』のチケットを陶片木さんに買い取ってもらう話が進んでいる。娘さんと一緒に行きたいのだが、娘さんの都合がつかず、チケットを２枚は買えないが１枚だけなら買い取れるという返事をもらっていた。「２枚目は無料で良いので差し上げます」と伝えたところ、「タダでもらうわけにはいかない」と誰か買い取ってもらえないか探すと言ってくれた。今日の夜になって、陶片木さんのご友人が買い取ってくれそうだとの知らせをくれた。２枚買い取ってもらえるのはうれしい。話がまとまることを期待している。---&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject> 金曜日 </dc:subject>
<dc:subject>平日</dc:subject>

<dc:creator>はせまな</dc:creator>
<dc:date>2008-11-28T20:43:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/11/post-b989.html">
<title>２００８年１１月２９日</title>
<link>http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/11/post-b989.html</link>
<description>　今日はＭＲＩ検査。東病院で撮ったＭＲＩと重複するのではないかと思うのだが、医師の言いなりである。 　予約時間は９時半。車を運転してくるなという注意書きをもらっていたのだが、前回も大丈夫だったからと、クルマを運転して行ってしまった。検査が終わってから、食事をしながら時間をおいて様子を見てから帰って来ようと考えた。 　病院には８時半前に着いたが、病院の放射線科の受付は８時半から開くのだった。受付前のソファで、窓口が空くのを待った。待っていたのは、自分を含めて３人。一番乗りで受付をしたからと言って、予約時間より早く検査を受けられるわけではなかった。 　検査室に入ったのは９時半すぎていた。検査室に入る前に着替えるのは、いつものことなのだが、今日は下半身だけ、ズボンだけ検査着に着替えれば良いと言われた。上半身は、ポロシャツを着たまま検査を受けた。 　検査室に入る前に腸の動きを抑えるという筋肉注射。この注射が、視力に影響を与えるので病院に来る際に車を運転してくるなというわけだ。今日は、これに加えて、液体の飲み薬を紙コップ一杯飲まされた。一種の造影剤らしい。飲む前に「自分は慢性腎炎ですけれど、飲んでも大丈夫ですか」と看護婦に聞いたところ、大丈夫ですがいまいちど聞いてきますと、検査室の中の検査技師に聞いてきた。飲んでも大丈夫と確認したうえで、紙コップに入った無色透明の液体を一気に飲んだ。 　造影剤がないので、検査は２０分ぐらいだったのだろうか。短い時間で終わった。 　検査中は目をつぶっていて、閉所恐怖を感じないように工夫した。 　検査が終わり会計。今日は６４１０円。前回の１万５千円もかかった東病院でのＭＲＩ検査に較べれば、安く上がった。造影剤を使わなかったので、料金が安かったのか。 　検査が終わっても、視力に不都合を感じなかったので、クルマを運転する前に食事をして時間をおき薬が切れるのを待つ必要は感じなかったが、検査のために朝食抜きで病院に来ていて空腹であったので、病院を出る前に病院の前にあるマクドナルドで朝マック。 　食事をしてから、病院の駐車場に戻りクルマを運転して家に帰った。 　遅い昼食だったが、昼食は時間を遅らせることなく１２時過ぎに食べた。 　昼食後、パジャマに着替えてベッドに入り昼寝。 　風邪をひいたとは認めたくないのだが、咳をすると頭に響くような頭痛がする。朝の目覚めが良くないので、睡眠時無呼吸症が起きているのか...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　今日はＭＲＩ検査。東病院で撮ったＭＲＩと重複するのではないかと思うのだが、医師の言いなりである。&lt;br /&gt;
　予約時間は９時半。車を運転してくるなという注意書きをもらっていたのだが、&lt;a href=&quot;http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/10/post-bea4.html&quot;&gt;前回も大丈夫だった&lt;/a&gt;からと、クルマを運転して行ってしまった。検査が終わってから、食事をしながら時間をおいて様子を見てから帰って来ようと考えた。&lt;br /&gt;
　病院には８時半前に着いたが、病院の放射線科の受付は８時半から開くのだった。受付前のソファで、窓口が空くのを待った。待っていたのは、自分を含めて３人。一番乗りで受付をしたからと言って、予約時間より早く検査を受けられるわけではなかった。&lt;br /&gt;
　検査室に入ったのは９時半すぎていた。検査室に入る前に着替えるのは、いつものことなのだが、今日は下半身だけ、ズボンだけ検査着に着替えれば良いと言われた。上半身は、ポロシャツを着たまま検査を受けた。&lt;br /&gt;
　検査室に入る前に腸の動きを抑えるという筋肉注射。この注射が、視力に影響を与えるので病院に来る際に車を運転してくるなというわけだ。今日は、これに加えて、液体の飲み薬を紙コップ一杯飲まされた。一種の造影剤らしい。飲む前に「自分は慢性腎炎ですけれど、飲んでも大丈夫ですか」と看護婦に聞いたところ、大丈夫ですがいまいちど聞いてきますと、検査室の中の検査技師に聞いてきた。飲んでも大丈夫と確認したうえで、紙コップに入った無色透明の液体を一気に飲んだ。&lt;br /&gt;
　造影剤がないので、検査は２０分ぐらいだったのだろうか。短い時間で終わった。&lt;br /&gt;
　検査中は目をつぶっていて、閉所恐怖を感じないように工夫した。&lt;br /&gt;
　検査が終わり会計。今日は６４１０円。&lt;a href=&quot;http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/08/post_e590.html&quot;&gt;前回の１万５千円もかかった東病院でのＭＲＩ検査&lt;/a&gt;に較べれば、安く上がった。造影剤を使わなかったので、料金が安かったのか。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://hasemana-diary.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/11/30/dscn4513.jpg&quot; class=&quot;mb&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;ソーセージエッグマフィン&quot; title=&quot;ソーセージエッグマフィン&quot; src=&quot;http://hasemana-diary.cocolog-nifty.com/diary/images/2008/11/30/dscn4513.jpg&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;112&quot; border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;5&quot; /&gt;&lt;/a&gt;　検査が終わっても、視力に不都合を感じなかったので、クルマを運転する前に食事をして時間をおき薬が切れるのを待つ必要は感じなかったが、検査のために朝食抜きで病院に来ていて空腹であったので、病院を出る前に病院の前にあるマクドナルドで朝マック。&lt;br /&gt;
　食事をしてから、病院の駐車場に戻りクルマを運転して家に帰った。&lt;br /&gt;
　遅い昼食だったが、昼食は時間を遅らせることなく１２時過ぎに食べた。&lt;br /&gt;
　昼食後、パジャマに着替えてベッドに入り昼寝。&lt;br /&gt;
　風邪をひいたとは認めたくないのだが、咳をすると頭に響くような頭痛がする。朝の目覚めが良くないので、睡眠時無呼吸症が起きているのかも知れない。いびきで、喉も、すこし傷んでいるのかもしれない。&lt;br /&gt;
　そんなこんなで、少し具合が良くなかったのもあって、ベッドに入って昼寝した。１時頃から４時頃まで、約３時間、ぐっすりと眠った。&lt;br /&gt;
　イトーヨーカドーの年賀状印刷サービスに、今年も印刷を注文した。今年は、&lt;font color=&quot;tomato&quot;&gt;ナオミ&lt;/font&gt;の名前だけの年賀状は２０枚の注文に減らした。二人連名の年賀状が４０枚、自分の名前だけのが３０枚という枚数は例年通り。注文は店舗に行かず、ネットから注文。去年の注文内容から名前住所を呼び出して指定できる。郵便で送られてきたダイレクトメールに記された番号をウェッブから入力すると、名前、住所、電話番号などが呼び出せて、注文が少し楽になるようになっていた。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject> 土曜日 </dc:subject>
<dc:subject>通院 [MRI検査]</dc:subject>
<dc:subject>週末</dc:subject>

<dc:creator>はせまな</dc:creator>
<dc:date>2008-11-29T19:19:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/11/post-556f.html">
<title>２００８年１１月３０日</title>
<link>http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/11/post-556f.html</link>
<description>　７時半起床。寝るのも疲れる感じ。 　午前中、墓参りに霊園まで出かけた。２６日の月命日の墓参りの代わり。 　墓参りの後、光が丘の「びっくりドンキー」で昼食。四川風マーボバーグディッシュという料理を注文。ハンバーグの大きさを150ｇと300ｇのどちらかを選べるのだが、大きい方（300g）を注文した。満腹！ 　一度帰宅してから、ジャスコに買い物に出かけた。玄関の電燈（蛍光灯電球？）が切れかかって、蛍光管の隅の方が黒くなっていたので買い替えた。電球だから数百円かと思いきや１４００円もして驚き。 　その後、最近新装開店したキャンドゥに行ってみた。売り場面積が以前の２、３倍には広がったのではないだろうか。品数も増えて、買い物しやすくなったと思う。 　注文していた肝臓の模型（医学模型）が届いた。イメージしていた通りの品で、満足。この模型を示して、医師に病変の位置や、切除の場所を聞こうと思っている。</description>
<content:encoded>&lt;table align=&quot;right&quot;&gt;&lt;tr&gt;&lt;td&gt;&lt;a href=&quot;http://hasemana-diary.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/11/30/dscn4515.jpg&quot; onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Dscn4515&quot; title=&quot;Dscn4515&quot; src=&quot;http://hasemana-diary.cocolog-nifty.com/diary/images/2008/11/30/dscn4515.jpg&quot; width=&quot;160&quot; height=&quot;120&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;&lt;td&gt;&lt;a href=&quot;http://hasemana-diary.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/11/30/dscn4519.jpg&quot; onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Dscn4519&quot; title=&quot;Dscn4519&quot; src=&quot;http://hasemana-diary.cocolog-nifty.com/diary/images/2008/11/30/dscn4519.jpg&quot; width=&quot;160&quot; height=&quot;120&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/table&gt;　７時半起床。寝るのも疲れる感じ。&lt;br /&gt;　午前中、墓参りに霊園まで出かけた。２６日の月命日の墓参りの代わり。&lt;br /&gt;　墓参りの後、光が丘の「びっくりドンキー」で昼食。四川風マーボバーグディッシュという料理を注文。ハンバーグの大きさを150ｇと300ｇのどちらかを選べるのだが、大きい方（300g）を注文した。満腹！&lt;br /&gt;　一度帰宅してから、ジャスコに買い物に出かけた。玄関の電燈（蛍光灯電球？）が切れかかって、蛍光管の隅の方が黒くなっていたので買い替えた。電球だから数百円かと思いきや１４００円もして驚き。&lt;br /&gt;　その後、最近新装開店したキャンドゥに行ってみた。売り場面積が以前の２、３倍には広がったのではないだろうか。品数も増えて、買い物しやすくなったと思う。&lt;br /&gt;&lt;table align=&quot;left&quot;&gt;&lt;tr&gt;&lt;td&gt;&lt;a href=&quot;http://hasemana-diary.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/12/01/dscn4555.jpg&quot; onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;肝臓の模型&quot; title=&quot;肝臓の模型&quot; src=&quot;http://hasemana-diary.cocolog-nifty.com/diary/images/2008/12/01/dscn4555.jpg&quot; width=&quot;160&quot; height=&quot;120&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;&lt;td&gt;&lt;a href=&quot;http://hasemana-diary.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/12/01/dscn4557.jpg&quot; onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;肝臓の模型&quot; title=&quot;肝臓の模型&quot; src=&quot;http://hasemana-diary.cocolog-nifty.com/diary/images/2008/12/01/dscn4557.jpg&quot; width=&quot;160&quot; height=&quot;120&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/table&gt;　注文していた&lt;a href=&quot;http://www.3bs.jp/model/diges/k25.htm&quot;&gt;肝臓の模型（医学模型）&lt;/a&gt;が届いた。イメージしていた通りの品で、満足。この模型を示して、医師に病変の位置や、切除の場所を聞こうと思っている。</content:encoded>


<dc:subject> 日曜日 </dc:subject>
<dc:subject>墓参</dc:subject>
<dc:subject>週末</dc:subject>

<dc:creator>はせまな</dc:creator>
<dc:date>2008-11-30T15:28:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/12/post-de09.html">
<title>２００８年１２月１日</title>
<link>http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/12/post-de09.html</link>
<description>　未明５時ごろにトイレに目が覚めて、それから眠れなくなった。５時半ごろ、ごそごそとベッドから起きだして、リビングでノートパソコンを広げた。 　今日から休み。正確には、今日は休日出勤の代休だ。今日から３日間が代休で、木曜日からが病気休暇である。 　９時に徒歩で郵便局まで。入院で行けなくなったミュージカル『ラ・カージュ・オ・フォール』のチケットを、買い取ってくれた方に簡易書留で送った。 　昨夜フェロミア錠を飲み忘れたことに気が付き、郵便局から帰って来てから飲んだ。空腹にフェロミア錠を飲んだせいか胃が気持ち悪くなってしまった。おまけに５時起きなんてしたものだから、寝不足で何だか具合が悪い。 　胃の気持ち悪さが治るかと思い、１１時に早々と昼食。ナオミが用意して行ってくれたおにぎりの昼飯を食べた。 　食事を終えて、ベッドに入った。１２時前から１時半ぐらいまで眠った。 　眠って起きたら、具合の悪いのも治った。今朝の５時なんかに起きないで、頑張ってベッドの中で眠るように努力すればよかったか。 　３時過ぎ、昼食を１１時に食べたせいか少し小腹が減ってきた。そこで、家を出て、ぶらぶらとジャスコまで行きマクドナルドでフィレオフィッシュを食べてきた。入院すれば、ハンバーガーなんて当分食べられないし……。</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　未明５時ごろにトイレに目が覚めて、それから眠れなくなった。５時半ごろ、ごそごそとベッドから起きだして、リビングでノートパソコンを広げた。&lt;br /&gt;
　今日から休み。正確には、今日は休日出勤の代休だ。今日から３日間が代休で、木曜日からが病気休暇である。&lt;br /&gt;
　９時に徒歩で郵便局まで。入院で行けなくなったミュージカル『ラ・カージュ・オ・フォール』のチケットを、買い取ってくれた方に簡易書留で送った。&lt;br /&gt;
　昨夜フェロミア錠を飲み忘れたことに気が付き、郵便局から帰って来てから飲んだ。空腹にフェロミア錠を飲んだせいか胃が気持ち悪くなってしまった。おまけに５時起きなんてしたものだから、寝不足で何だか具合が悪い。&lt;br /&gt;
　胃の気持ち悪さが治るかと思い、１１時に早々と昼食。&lt;font color=&quot;tomato&quot;&gt;ナオミ&lt;/font&gt;が用意して行ってくれたおにぎりの昼飯を食べた。&lt;br /&gt;
　食事を終えて、ベッドに入った。１２時前から１時半ぐらいまで眠った。&lt;br /&gt;
　眠って起きたら、具合の悪いのも治った。今朝の５時なんかに起きないで、頑張ってベッドの中で眠るように努力すればよかったか。&lt;br /&gt;
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<dc:subject> 月曜日 </dc:subject>
<dc:subject>代休</dc:subject>

<dc:creator>はせまな</dc:creator>
<dc:date>2008-12-01T16:29:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/12/post-e04a.html">
<title>２００８年１２月２日</title>
<link>http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/12/post-e04a.html</link>
<description>　別に緊張しているわけではないと思うのだが、今朝は浅い眠りを繰り返し、夜中に３度もトイレに起きた。 　７時起床。 　朝食はピザとフランスパンを食べた。入院すればピザも当分食べれまい。 　お父さんが迎えに来る前に、準備万端支度が整った。１０時より少し前に迎えが到着した。病院までの道が渋滞していたとのことで、少し遠回りしてすいていそうな道を選んで病院まで行った。 　病院で自分とナオミを降ろしたら、お父さんは病室まで付いてくることなく帰ってしまった。 　入院の手続きをした際に、病室の空きがなくて希望の個室が割り当てられなかったことを知らされた。４人部屋である。 　病室に着くと、２床のみ使われていて２床が空いていた。自分が入って３床埋まるかたち。このまま４人部屋を３人で使うのかと思ったら、間もなくもう一人患者が入ってきて４床全部埋まった。 　昼食の前に看護婦との面談があった。基本的な患者情報の聞き取り。 　１２時を少し過ぎたころ昼食が運ばれてきた。昔は入院初日の最初の食事はパンと牛乳だけだったとおもうのだが、最近は違うようだ。しっかりとした食事が出た。 　食事をしていると病棟医がやって来た。貯血前の貧血検査のための採血だった。点滴用の針を取り付けられた。 　１時過ぎ、貯血のため輸血センターへ。行きは徒歩で。点滴を入れながら、輸血センターへ向かった。 　今日も５分ほどで４００ｃｃの血液は採取できた。１時半ごろから採血して１時４０分には終わっていた。献血センターには２時１５分ぐらいまでいた。 　病室に戻ってくると間もなく看護婦がやってきて検温と血圧測定。体温３６度９分。血圧１２０／７０。同時に点滴を外した。まだ点滴液が残っているのに、もう良いのだそうだ。 　３時。執刀医となる医師が病室にやってきた。軽く腹を触診。病気の経過を問診。なんだかまだ病歴が執刀医の頭の中には入っていない様子。 　外科執刀医の診察中に、腎臓内科の女医がやってきた。透析を腕からできるか、腕の血管の様子を見にきた。診断の結果は、腕から透析をできそうだとのこと。造影CTの当日、CTの後に３～４時間の透析を行うことになる。 　４時頃、お父さんが見舞いにきた。２０分ほど閑談。 　看護婦が明日の予定を知らせにきた。明日は、８時３０分に腹部超音波検査、９時１５分に心電図。 　４時４０分、腎臓内科の医師が来る。その以前に来た腎臓内科の女医は、腎臓内科のリーダー的医師ら...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://hasemana-diary.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/12/02/dscn4567_2.jpg&quot; class=&quot;mb&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;入院&quot; title=&quot;入院&quot; src=&quot;http://hasemana-diary.cocolog-nifty.com/diary/images/2008/12/02/dscn4567_2.jpg&quot; width=&quot;240&quot; height=&quot;180&quot; border=&quot;0&quot; align=&quot;right&quot; hspace=&quot;5&quot; /&gt;&lt;/a&gt;　別に緊張しているわけではないと思うのだが、今朝は浅い眠りを繰り返し、夜中に３度もトイレに起きた。&lt;br /&gt;
　７時起床。&lt;br /&gt;
　朝食はピザとフランスパンを食べた。入院すればピザも当分食べれまい。&lt;br /&gt;
　お父さんが迎えに来る前に、準備万端支度が整った。１０時より少し前に迎えが到着した。病院までの道が渋滞していたとのことで、少し遠回りしてすいていそうな道を選んで病院まで行った。&lt;br /&gt;
　病院で自分と&lt;font color=&quot;tomato&quot;&gt;ナオミ&lt;/font&gt;を降ろしたら、お父さんは病室まで付いてくることなく帰ってしまった。&lt;br /&gt;
　入院の手続きをした際に、病室の空きがなくて希望の個室が割り当てられなかったことを知らされた。４人部屋である。&lt;br /&gt;
　病室に着くと、２床のみ使われていて２床が空いていた。自分が入って３床埋まるかたち。このまま４人部屋を３人で使うのかと思ったら、間もなくもう一人患者が入ってきて４床全部埋まった。&lt;br /&gt;
　昼食の前に看護婦との面談があった。基本的な患者情報の聞き取り。&lt;br /&gt;
　１２時を少し過ぎたころ昼食が運ばれてきた。昔は入院初日の最初の食事はパンと牛乳だけだったとおもうのだが、最近は違うようだ。しっかりとした食事が出た。&lt;br /&gt;
　食事をしていると病棟医がやって来た。貯血前の貧血検査のための採血だった。点滴用の針を取り付けられた。&lt;br /&gt;
　１時過ぎ、貯血のため輸血センターへ。行きは徒歩で。点滴を入れながら、輸血センターへ向かった。&lt;br /&gt;
　今日も５分ほどで４００ｃｃの血液は採取できた。１時半ごろから採血して１時４０分には終わっていた。献血センターには２時１５分ぐらいまでいた。&lt;br /&gt;
　病室に戻ってくると間もなく看護婦がやってきて検温と血圧測定。体温３６度９分。血圧１２０／７０。同時に点滴を外した。まだ点滴液が残っているのに、もう良いのだそうだ。&lt;br /&gt;
　３時。執刀医となる医師が病室にやってきた。軽く腹を触診。病気の経過を問診。なんだかまだ病歴が執刀医の頭の中には入っていない様子。&lt;br /&gt;
　外科執刀医の診察中に、腎臓内科の女医がやってきた。透析を腕からできるか、腕の血管の様子を見にきた。診断の結果は、腕から透析をできそうだとのこと。造影CTの当日、CTの後に３～４時間の透析を行うことになる。&lt;br /&gt;
　４時頃、お父さんが見舞いにきた。２０分ほど閑談。&lt;br /&gt;
　看護婦が明日の予定を知らせにきた。明日は、８時３０分に腹部超音波検査、９時１５分に心電図。&lt;br /&gt;
　４時４０分、腎臓内科の医師が来る。&lt;!--- 村田医師---&gt;その以前に来た腎臓内科の女医は、腎臓内科のリーダー的医師らしく、後から来た方の医師が自分の担当となるようだ。&lt;br /&gt;
　その腎臓内科の医師の説明。造影CTを始める前に点滴を入れて排尿を誘い、排尿により「血をきれいにしておく」とのこと。造影CT終了後透析を行う。大学病院としての公式見解では透析で造影剤を濾過することができるという見解であるが、医学界全体では透析をしても造影剤を取り除くことはできないという説もあることを説明してくれた。透析で痛みを感じたり体がだるくなるなどの負担は無いとのこと。&lt;br /&gt;
　５時２０分、遅番の看護婦が病室に来て血圧を測る。いびきがひどいので迷惑をかけるかもしれないと話しておいた。&lt;br /&gt;
　６時半、夕食。カロリーが２２００キロカロリー/日になっているようで、けっこうボリュームがある。ビスケットのようなものも付いてきていた。&lt;br /&gt;
　食事を始めたら、病棟の担当医が書類を持って現れた。造影検査の同意書と、身体抑制に関する同意書。今回の入院で身体抑制が必要になるような事態になったら、オシマイでしょう。まず必要になることがないだろうと思いながらサインした。&lt;br /&gt;
　夜、８時前、再び外科の担当医（=執刀医）が病室にやってきた。今までの病歴を訊かれた。なんだか同じ話を何度もしている。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject> 火曜日 </dc:subject>
<dc:subject>入院</dc:subject>

<dc:creator>はせまな</dc:creator>
<dc:date>2008-12-02T19:32:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/12/post-1ed6.html">
<title>２００８年１２月３日</title>
<link>http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/12/post-1ed6.html</link>
<description>　昨夜は９時前に看護婦が、「（いびき対策のために）隣の部屋に一時的に移ってもらう」と知らせに来た。隣の部屋は女性用の病室で４人部屋なのだが、４床とも空いていて空き部屋になっていた。そこで、臨時にその部屋を使わせてもらえることとなった。 　消灯時間の９時半になる前に部屋の明かりを消してしまい、眠ってしまった。 　夜中２時半にトイレに目覚めた。トイレから帰って来て、それからずっと眠れなくなったしまった。脳が緊張状態、興奮状態なのだろうか。夕食後のエチカームも忘れずに飲んでいたのだが。 　眠れないので携帯電話のメールをチェックしたら、ナカニシさんからメールが届いていた。入院したのを知って、「見舞いに行く」というメールだった。夜中の眠りの足りない頭で、「見舞いに行く」と書かれたそのメールがとてもうれしかった。 　夜中に独り病室にいるその状態が、とても淋しく心細く感じた。 　夜中だというのに、携帯メールをあちこちに送った。もちろん夜中の３時、４時なので、返信など来るはずもない。 　明け方５時を過ぎたころ、その中のひとりから返事が届いた。「いのたつ」だった。突然に「入院した」というメールで驚いていた。「今日の午後にでも顔を見に行く」とのメールをくれた。 　なんだか、急に情けないような、悲しい気持ちになり、涙が出てきた。 　朝になって、看護婦が昨日一日の便通を聞きに来た。病院に着いてからは便通はないので、便通なしと答えたが、昨日の朝６時からの２４時間の便通だというので、それならば家で排便してきたと答えを訂正した。 　腹部超音波と心電図の検査のため、検査が終わるまで食事ができない。 　８時半に検査室へ行き、検査を受け、病室に戻って９時。 　遅い朝食を食べ始めたところに、病棟医がやってきて採血するという。食事を中断して採血。 　一晩泊まったその女性部屋に、今日女性入院患者が入ってくるということで、午前中に部屋を出て元の部屋に戻った。女性部屋を出る代わりに「今日中に個室が空くのでそちらに移動できます」と言われた。 　昼食は戻った男性４人部屋で食べた。 　安田生命の営業の女性からの着信記録が携帯電話に残っていた。ロビーへ行き、折り返し電話をしてみた。給付金の請求などが本人でなくても代理人（妻とか）でも出来るようになったので、その契約追加の承認の書類に署名捺印が欲しいという用件だった。「実はいま入院しているのですが」とその営業の女性に言...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　昨夜は９時前に看護婦が、「（いびき対策のために）隣の部屋に一時的に移ってもらう」と知らせに来た。隣の部屋は女性用の病室で４人部屋なのだが、４床とも空いていて空き部屋になっていた。そこで、臨時にその部屋を使わせてもらえることとなった。&lt;br /&gt;
　消灯時間の９時半になる前に部屋の明かりを消してしまい、眠ってしまった。&lt;br /&gt;
　夜中２時半にトイレに目覚めた。トイレから帰って来て、それからずっと眠れなくなったしまった。脳が緊張状態、興奮状態なのだろうか。夕食後のエチカームも忘れずに飲んでいたのだが。&lt;br /&gt;
　眠れないので携帯電話のメールをチェックしたら、ナカニシさんからメールが届いていた。入院したのを知って、「見舞いに行く」というメールだった。夜中の眠りの足りない頭で、「見舞いに行く」と書かれたそのメールがとてもうれしかった。&lt;br /&gt;
　夜中に独り病室にいるその状態が、とても淋しく心細く感じた。&lt;br /&gt;
　夜中だというのに、携帯メールをあちこちに送った。もちろん夜中の３時、４時なので、返信など来るはずもない。&lt;br /&gt;
　明け方５時を過ぎたころ、その中のひとりから返事が届いた。「いのたつ」だった。突然に「入院した」というメールで驚いていた。「今日の午後にでも顔を見に行く」とのメールをくれた。&lt;br /&gt;
　なんだか、急に情けないような、悲しい気持ちになり、涙が出てきた。&lt;br /&gt;
　朝になって、看護婦が昨日一日の便通を聞きに来た。病院に着いてからは便通はないので、便通なしと答えたが、昨日の朝６時からの２４時間の便通だというので、それならば家で排便してきたと答えを訂正した。&lt;br /&gt;
　腹部超音波と心電図の検査のため、検査が終わるまで食事ができない。&lt;br /&gt;
　８時半に検査室へ行き、検査を受け、病室に戻って９時。&lt;br /&gt;
　遅い朝食を食べ始めたところに、病棟医がやってきて採血するという。食事を中断して採血。&lt;br /&gt;
　一晩泊まったその女性部屋に、今日女性入院患者が入ってくるということで、午前中に部屋を出て元の部屋に戻った。女性部屋を出る代わりに「今日中に個室が空くのでそちらに移動できます」と言われた。&lt;br /&gt;
　昼食は戻った男性４人部屋で食べた。&lt;br /&gt;
　安田生命の営業の女性からの着信記録が携帯電話に残っていた。ロビーへ行き、折り返し電話をしてみた。給付金の請求などが本人でなくても代理人（妻とか）でも出来るようになったので、その契約追加の承認の書類に署名捺印が欲しいという用件だった。「実はいま入院しているのですが」とその営業の女性に言うと驚いていた。「それでは、給付金請求の書類が必要ですね。送りましょう」と入院の内容を訊かれた。&lt;br /&gt;
　午後２時前に個室への移動がかなった。４人部屋では窓際のベッドの患者が、ベッド回りのカーテンを引いてしまっていて窓の外の光が遮られていたが、個室ではカーテン全開で窓の外の光を取り入れることができ室内が明るい。気持も明るくなるような気がする。テレビの音やパソコンで聴く音楽の音も周りを気にしてボリュームを絞る必要もない。部屋代は高いが、快適さは抜群だ。&lt;br /&gt;
　個室に移ったことをメールで知らせたら、お父さんが３時過ぎにやってきた。昨日、パソコンでDVDを観ることができるのだと話したら、お父さんのDVDコレクションから『欽どこ』のDVDを持って来てくれた。&lt;br /&gt;
　お父さんが帰った後、『欽どこ』のDVDを見て笑っていたら、いのたつ夫妻が見舞いに来てくれた。奥さん同伴で来るとは予想していなかったので少し驚いた。&lt;br /&gt;
　歓談している間に、&lt;font color=&quot;tomato&quot;&gt;ナオミ&lt;/font&gt;も病室にやってきた。&lt;br /&gt;
　いのたつ夫妻は６時半ぐらいまで居て、病気の話、オランダ・ベルギー旅行の話など聞いてもらった。&lt;br /&gt;
　&lt;font color=&quot;tomato&quot;&gt;ナオミ&lt;/font&gt;は、夕食を食べるのを見届けて７時半のバスに乗って帰って行った。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject> 水曜日 </dc:subject>
<dc:subject>入院</dc:subject>

<dc:creator>はせまな</dc:creator>
<dc:date>2008-12-03T19:47:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/12/post-4ce5.html">
<title>２００８年１２月４日</title>
<link>http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/12/post-4ce5.html</link>
<description>　造影ＣＴ検査と、その後に透析。 　ＣＴ検査での造影剤の使用に備えて、少しでも血をきれいにして置く戦略で、昨夜９時から水分（生理食塩水）の点滴を始めた。水分をたくさん入れ、尿として出すことで、血液中の老廃物を少しでも多く出しておき、造影剤を入れた際の負荷を少しでも低くするということらしい。「夜中、頻繁にトイレに起きるかもしれません」と医師から予告されていたが、結局起きたのは１回だけであった。９時半に就寝し、途中１１時にトイレに起きただけで、次に起きたのは朝５時半だった。 　ＣＴ検査のため朝食は検査が終わるまで食べられない。 　朝一番でＣＴ検査を受けた。造影剤を入れた時、鼻の奥に何かにおいを感じたような気がした。造影剤で体が全体的に熱くなったが、なぜか肛門が特に熱く感じた。 　病室に戻って来て朝食。 　少しでも尿を多く出して、造影剤を出すように努めようとペットボトルのお茶を積極的に飲んだ。 　それほど待たないうちに透析センターに呼ばれた。透析室に入る前に体重の測定。椅子に腰かけるとそれが体重計になっている。透析を終えて帰るときにも体重を量り、その差で血液を取り過ぎたりしていないかを調べているのではないだろうか。 　体重計機能付きのベッドに寝かされた。ベッドの場所も指定されていて、ちゃんと予約されていたことをうかがわせた。 　右手のひじ内側の動脈から血液を抜き、左手のひじ内側の静脈へ透析した血液を返す。 　右手の動脈に注射針を刺す時に「少し痛いですよ」と医師が断ってから刺したのだが、確かに痛かった。深いところで、鈍く重く痛む感じがした。 　透析の時間は３時間。１０時に始まったので１３時、午後１時まで。注射針の刺さっている左右の腕は、絶対に動かしてはいけないと言われ、顔を掻くこともできない。足や腰は自由に動かせるのだが。 　血を抜かれて、また血を入れられていると思うだけで、気分が悪くなりそうだった。 　透析中も、生理食塩水の点滴は続けられた。そのためもあってか、透析開始から１時間半ぐらいたった頃から、尿意を感じ始めた。透析が終わったらトイレに行こう。そう思いながら尿意を我慢していた。１２時を過ぎ、あと残り１時間になったが、どうにも我慢するのがつらくなってきた。意を決して看護婦に「おしっこがしたい」と頼んだ。尿瓶を持って来てくれて、透析を続けながら排尿。排尿を終えた尿瓶にたまった尿の量を見て看護婦が驚いていた。７５０ｃｃ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;&lt;strong&gt;造影ＣＴ検査&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;と、その後に&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;&lt;strong&gt;透析&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;。&lt;br /&gt;
　ＣＴ検査での造影剤の使用に備えて、少しでも血をきれいにして置く戦略で、昨夜９時から水分（生理食塩水）の点滴を始めた。水分をたくさん入れ、尿として出すことで、血液中の老廃物を少しでも多く出しておき、造影剤を入れた際の負荷を少しでも低くするということらしい。「夜中、頻繁にトイレに起きるかもしれません」と医師から予告されていたが、結局起きたのは１回だけであった。９時半に就寝し、途中１１時にトイレに起きただけで、次に起きたのは朝５時半だった。&lt;br /&gt;
　ＣＴ検査のため朝食は検査が終わるまで食べられない。&lt;br /&gt;
　朝一番でＣＴ検査を受けた。造影剤を入れた時、鼻の奥に何かにおいを感じたような気がした。造影剤で体が全体的に熱くなったが、なぜか肛門が特に熱く感じた。&lt;br /&gt;
　病室に戻って来て朝食。&lt;br /&gt;
　少しでも尿を多く出して、造影剤を出すように努めようとペットボトルのお茶を積極的に飲んだ。&lt;br /&gt;
　それほど待たないうちに透析センターに呼ばれた。透析室に入る前に体重の測定。椅子に腰かけるとそれが体重計になっている。透析を終えて帰るときにも体重を量り、その差で血液を取り過ぎたりしていないかを調べているのではないだろうか。&lt;br /&gt;
　体重計機能付きのベッドに寝かされた。ベッドの場所も指定されていて、ちゃんと予約されていたことをうかがわせた。&lt;br /&gt;
　右手のひじ内側の動脈から血液を抜き、左手のひじ内側の静脈へ透析した血液を返す。&lt;br /&gt;
　右手の動脈に注射針を刺す時に「少し痛いですよ」と医師が断ってから刺したのだが、確かに痛かった。深いところで、鈍く重く痛む感じがした。&lt;br /&gt;
　透析の時間は３時間。１０時に始まったので１３時、午後１時まで。注射針の刺さっている左右の腕は、絶対に動かしてはいけないと言われ、顔を掻くこともできない。足や腰は自由に動かせるのだが。&lt;br /&gt;
　血を抜かれて、また血を入れられていると思うだけで、気分が悪くなりそうだった。&lt;br /&gt;
　透析中も、生理食塩水の点滴は続けられた。そのためもあってか、透析開始から１時間半ぐらいたった頃から、尿意を感じ始めた。透析が終わったらトイレに行こう。そう思いながら尿意を我慢していた。１２時を過ぎ、あと残り１時間になったが、どうにも我慢するのがつらくなってきた。意を決して看護婦に「おしっこがしたい」と頼んだ。尿瓶を持って来てくれて、透析を続けながら排尿。排尿を終えた尿瓶にたまった尿の量を見て看護婦が驚いていた。７５０ｃｃも尿が出ていたのだった。そんなに我慢してはいけない、と看護婦に言われたが、もっと早く尿意がないか聞いてくれればよかったものを。尿意が起こることは、医師は想定していたようだった。&lt;br /&gt;
　透析終了後、右手の動脈に刺していた注射針を抜いた跡を３０分近く医師が圧迫して止血した。十分すぎるほどの時間、圧迫し止血が終わり、１時半ごろやっと透析室を出た。&lt;br /&gt;
　透析室から病室まで、ひとりで自力で歩いて帰って来た。透析後にの体への負担は、特に感じなかった。どこかが痛かったり、体がだるいなどということは、少しもなかった。&lt;br /&gt;
　透析の終わりころ、病棟受持ち医が、透析開始時の血液を分析に出したが、その時点で既に、血液中の造影剤成分は危険量を下回っていたそうだ。結果論的には、透析は必要なかったのかも知れない。&lt;br /&gt;
　透析から帰って、やっと昼食。今日の昼食は蕎麦だった。&lt;br /&gt;
　２時半ごろ、自分の担当看護婦になったと言う看護婦がやってきて、担当就任の挨拶に続けて、手術前の患者への説明事項をすでにもらっているマニュアルをテキストに説明した。トリフローという呼吸法の練習器を渡されて、１日３回程度、この練習器を使って呼吸法を練習するように言われた。&lt;br /&gt;
　３時過ぎ、お父さんが見舞いにやってきた。昨日持ってきた『欽どこ』のＤＶＤの前編のディスクを持ってきた。&lt;br /&gt;
　&lt;font color=&quot;tomato&quot;&gt;ナオミ&lt;/font&gt;が５時過ぎにやってきた。&lt;br /&gt;
　６時に水分補給の点滴が終わった。点滴が外れたところで、点滴口を保護処理してもらい、入浴した。入院して初入浴。３日ぶりの入浴で、さっぱりした。&lt;br /&gt;
　６時半、夕食。&lt;br /&gt;
　&lt;font color=&quot;tomato&quot;&gt;ナオミ&lt;/font&gt;は、７時のバスに乗って帰って行った。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject> 木曜日 </dc:subject>
<dc:subject>入院</dc:subject>

<dc:creator>はせまな</dc:creator>
<dc:date>2008-12-04T21:27:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/12/post-3504.html">
<title>２００８年１２月５日</title>
<link>http://hasemana.cocolog-nifty.com/diary/2008/12/post-3504.html</link>
<description>　また、睡眠障害！　夜中１時から５時まで起きていた。またトイレに起きたら、それから眠れなくなってしまったのだ。昨日の透析の心理的ストレスで、脳が休まらないのかな。 　夜中の看護婦の見回り。２時に回ってきたときは、眠っているふりをしてやり過ごしたのだが、４時に見回りに来た時はベッドに起き上がっていたので、見回りの看護婦と会話を交わすことになってしまった。看護婦にとっては、よい機会だったようだ。昨夜の看護婦が就寝前に患者に伝えるべき事を忘れたらしい。今朝、５日の朝、ICG検査をするので、検査前はベッド内安静、ベッドの外へ出ることは禁止ということだった。昨日、確かに、「明朝採血がある」とは聞いていたけれど、それがICG検査で、しかも検査前に安静を取らなければいけないとは聞いていなかった。おまけに、検査前絶食。 　７時半に病棟医がICG検査の試薬注入と採血にやってきた。 　８時に朝食。</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　また、睡眠障害！　夜中１時から５時まで起きていた。またトイレに起きたら、それから眠れなくなってしまったのだ。昨日の透析の心理的ストレスで、脳が休まらないのかな。&lt;br /&gt;
　夜中の看護婦の見回り。２時に回ってきたときは、眠っているふりをしてやり過ごしたのだが、４時に見回りに来た時はベッドに起き上がっていたので、見回りの看護婦と会話を交わすことになってしまった。看護婦にとっては、よい機会だったようだ。昨夜の看護婦が就寝前に患者に伝えるべき事を忘れたらしい。今朝、５日の朝、&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;&lt;strong&gt;ICG検査&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;をするので、検査前はベッド内安静、ベッドの外へ出ることは禁止ということだった。昨日、確かに、「明朝採血がある」とは聞いていたけれど、それがICG検査で、しかも検査前に安静を取らなければいけないとは聞いていなかった。おまけに、検査前絶食。&lt;br /&gt;
　７時半に病棟医がICG検査の試薬注入と採血にやってきた。&lt;br /&gt;
　８時に朝食。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject> 金曜日 </dc:subject>
<dc:subject>入院</dc:subject>

<dc:creator>はせまな</dc:creator>
<dc:date>2008-12-05T09:02:45+09:00</dc:date>
</item>


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