♪・ミス・サイゴン

2008年10月13日 (月)

『ミス・サイゴン』 別所哲也 新妻聖子 照井裕隆 帝国劇場

 今シーズン4回目の『ミス・サイゴン』を観てきました。今日のエンジニア役は別所哲也です。
 私と家内のふたりの間では、『レ・ミゼラブル』のジャンバルジャンは別所哲也がイチバンという評価になっています。別所哲也の演技は最上級と信じています。そんな別所哲也のエンジニアはどのようになるのか期待をふくらませて帝劇に足を運びました。
 市村正親を除いた今シーズンの3人のエンジニア役の俳優、筧利夫、橋本さとし、別所哲也を比較するなら、市村正親をオリジナルとすると、そのオリジナルから一番離れた、個性的なキャラクターを作り上げているのが別所哲也だと思います。へらへらとしたお調子者的要素が少なくなっていて、その分、どん欲さに富んでいるキャラクターになっていました。橋本さとしの演じるエンジニアはチンピラのようなキャラクターが良かったと思いますが、別所哲也はチンピラよりももっと怖い男を感じさせました。
 キムは新妻聖子。17歳の少女を演じるには少し年を取り過ぎているのかもしれません。1幕前半の17歳の場面では、少女っぽさが欠けるようにも感じましたが、歌は素晴らしいです。新妻聖子はレ・ミゼラブルでしか観たことがありませんが、エポーニーヌの時よりも数倍歌が素晴らしく思いました。期待の曲、期待のフレーズを、待ち構えていると、その期待を裏切らない表現力あふれた歌唱で満足させてくれました。
 今夜の一番の期待でもあった照井裕隆クリス! 最高でした。今年、藤岡正明と原田優一のクリスを見ましたが、照井裕隆が私の好みではイチバンでした。 声も良くのびて通る美しい声で、若々しい青年らしいキャラクターになっていました。少年ぽさは無く、大人の男としての青年に仕上がっていました。

今日の出演者
エンジニア別所哲也Misssaigon1011
キム新妻聖子
クリス照井裕隆
ジョン岸祐二
エレン鈴木ほのか
トゥイ神田恭兵 *
ジジ菅谷真理恵
タム寺井大治
青木真由子安藤由紀
唐沢美帆佐々木由布
園田弥生浜田順子
穂積由香 *水野里香
赤座浩彦麻田キョウヤ *
板垣辰治 *猪原光浩
植木達也片根暢宏
菊地まさはる *五大輝一 *
小森創介櫻井太郎
佐野信輔島田邦人杉野俊太郎鈴木雄太高原紳輔高山光乗
土屋研二 *土倉有貴野島直人 *羽山隆次藤田光之 *星潤
『ミス・サイゴン』10月11日K列22番 今日の席は1階K列21番、22番。4回目にして、一番良い席に当たった感じでした。オペラグラスを使わなくても表情がかろうじてわかるかな、という程度の舞台からの距離でした。カーテンコールのブーケ投げは、全然飛んで来ませんでした。もう数列前でないと、飛んでこないようですね。

| | トラックバック (0)

2008年8月17日 (日)

『ミス・サイゴン』 橋本さとし 知念里奈 藤岡正明 帝国劇場

 また『ミス・サイゴン』観てきました! 今シーズン3回目の『ミス・サイゴン』です!

Misssigon
Misssigon817
 今年のお盆休みは3日ある休みのうちの2日が業務繁忙のため休日出勤になってしまいた。休みは金曜日一日と土曜日曜の3連休のみ。そのうちの土曜日には通院している消化器内科の検査の予約があって、行楽に行くこともままなりません。わたしと休みの都合が合わない家内は、私を放ってひとり帰省してしまいました。私はひとりで留守番です。そこでひとりで家でゴロゴロしているよりは、好きなミュージカルでも見てこようかと東宝ナビザーブで調べたら日曜日のマチネはまだ良席が空いているようでした。迷った揚句に、思い切ってクリック! 予定外に1回多く『ミス・サイゴン』を見ることになりました。
 今日のエンジニアは橋本さとし。最初のオーバーチュアから「火がついたサイゴン」あたりまでの演技では、個性的で他の役者の演じるエンジニアとは違った味のあるキャラクターになっているように感じました。若いチンピラ風のエンジニアで、これはこれで面白い解釈であろうと考えました。後半は、ついつい市村正親と較べてしまって、橋本さとしのエンジニアが活きていないなぁと思うところも。
 キムは前回(8月2日観劇)と同じく知念里奈。今日は、コンディションが悪かったのか、声が伸びないところ、高域が出ないところなど、気になるところが散見されました。本田美奈子はその音程はファルセットで歌っていなかったなあと思うようなところもありました。知念里奈は、けっこう限界ぎりぎりのところまで力を出して頑張っているのだなぁと感心しました。悪く言えば、余裕がない。そんな歌でした。
 クリスは7月19日に観た時と同じ藤岡正明。7月19日に観た時の感想で、藤岡正明のクリスをかなりこきおろしてしまったので、自分が書いた感想ながら、そこまで非難することもなかろうに……と反省していました。「今回は藤岡正明の良いところをたくさん見つけて帰るぞ!」と藤岡クリスに注目していました。歌として最適な声とはいえないかもしれないけれど、声自体は舞台向きの良い声だと再発見しました。ミュージカルでなく、ストレートプレイに出ても、よいのではないだろうかと思いました。歌としては、どちらかというと演歌向きのような、とても日本人的な歌唱法です。そこが私の好みに合わないので、ついつい厳しい点をつけてしまうのですが、ソロで歌っているときは、個性的な歌声です。キムとのデュエットはあまりきれいなハーモニーにならなかったようですが、2幕のエレンとジョンとのハーモニーはきれいな和音を響かせていました。藤岡正明の歌唱法ではハーモニーが美しくならないだろうというのが私の考えなのですが、そうでもないかもしれないと思わせる和声でした。
 鈴木ほのかのエレン。初演キャストの一人である鈴木ほのか。60年代のアメリカドラマの吹き替えのような声だなぁと感じました。日本人が普段話しているときには、こんな声は出さないだろうという、非日常的な声、そんな風に感じました。
 神田恭兵のトゥイは、カッコイイ! 声が良い。歌が上手い。好きです、こうゆう歌い方。
 前回発見したウェディングでのクリス「言葉がわからない」に応じてキムが「婚礼に唄う歌」と言うとクリスがキムの顔に振り向いて驚くという演技。前回の観劇で、この演技は、クリスにはキムと結婚するという意志もなく、結婚したということも理解していなかった、ということを示しているのではないかと考えました。今日の藤岡正明の演技では、驚いてキムの顔に振り返った後、クリスは納得したように深くうなづいていました。この演技では、クリスはキムと結婚したということをきちんと理解していそうでした。
今日の出演者
本日昼の部のキャストエンジニア橋本さとし
キム知念里奈
クリス藤岡正明
ジョン岸祐二
エレン鈴木ほのか
トゥイ神田恭兵
ジジ菅谷真理恵
タム首藤勇星
穴田有里伊藤麻美
宇都宮愛金城尚美
杉本朝陽中野祥子
藤咲みどり安田貴和子
石川剛上野聖太
大津裕哉奥山寛
海宝直人梶雅人
鎌田誠樹川口竜也
栗栖裕之近藤大介
四宮貴久清水裕明SINGO田崎悠人橋本好弘深堀景介
細見昌己本多剛幸水越友紀港幸樹横田裕市吉丸修一朗
 これまで見た3回と、今現在チケットを買ってある10月11日ソワレの、プリンシパルの配役は下の表のとおり。今日橋本さとしを見たことで、エンジニアは4人全部見ることになりました。キムは、ソニンが見れない。ソニンのキムは見てみたいと思っているのだけれど、もう一回観劇を増やすのも、財布が許しません! でも、また、誘惑に負けてぽちっとクリックしてしまうのかも……。
  7月19日 8月 2日 8月17日10月11日
エンジニア筧利夫市村正親橋本さとし別所哲也
キム笹本玲奈知念里奈新妻聖子
クリス藤岡正明原田優一藤岡正明照井裕隆
ジョン坂元健児岡幸二郎岸祐二
エレンRiRiKAシルビア・グラブ鈴木ほのか
トゥイ神田恭兵泉見洋平神田恭兵
ジジ菅谷真理恵池谷祐子菅谷真理恵

| | トラックバック (2)

2008年8月 2日 (土)

『ミス・サイゴン』 市村正親 知念里奈 原田優一 帝国劇場

 2回目の『ミス・サイゴン』を観てきました。『ミス・サイゴン』を語るなら、市村正親のエンジニアを観ておかなければ語れない(!?)と、市村正親の公演を選んでチケットを取りました。今日は、その他のプリンシパルも岡幸二郎原田優一泉見洋平と、「ワタシ的」にはベストな配役で、素晴らしい歌声を堪能してきました。
 今日の座席は2階席。「せっかくのS席なのに2階席かぁ……」と観に行くまでは残念に思っていたのですが、2階席の前から3列目(C列)で、ほぼ真ん中の位置だったので、かなり見やすい席でした。舞台全体が見渡せて、前回の席からは死角となって見えなかった部分も今日はよく見えました。
 クリスを演じた役者は、昨年見た『レ・ミゼラブル』でアンジョルラスを演じた原田優一。去年観た時は、歌舞伎役者の女形のような美形の顔だちからか、強力なリーダーシップを持った革命のリーダーというよりは、アンジョルラスは軽率な戦闘計画で仲間を死に追いやった悪者ではないかと思わされました。そんな原田優一の演じるクリスは、GI姿がとても少年ぽく、キムを一瞬のうちに愛してしまうのも、あり得ないことではないという感じを受けました。声も美しく、聞いていて気持ちの良い歌を歌っていました。
 前回7月19日に観た時には気がつかなかったのですが、結婚式の場面で、「言葉が分からない」とクリスが歌い、キムが「婚礼に唄う歌」と応えると、クリスは驚いた顔をしてキムを振り返り見ました。クリスは、結婚式を挙げているつもりはなかったのかもしれない、と今日の舞台を見て思いました。そう思いながら、舞台を見ていると、「トゥイの侵入」のあとクリスが「なんてパーティだろ」と言う(歌う)パーティとは、結婚披露宴のことではなく、ただの友達が集まって騒ぐパーティを意味していたのではないかと思えてきました。
『ミス・サイゴン』8月2日マチネ 『ミス・サイゴン』を観るにあたって、初演のCDを買って聞き込んでいました。
 今日の知念里奈のキムは、良くも悪くも本田美奈子のキムの歌をお手本とし、本田美奈子が歌ったように歌っていたように感じました。聞き込んで来た初演のCDの歌以上の発見はありません。
 それとは対照的に、岡幸二郎は、岡幸二郎風のジョンになっているところが、技量のほどを感じさせました。岡幸二郎によって解釈されたジョンの歌声だと思いました。加えて黒く日焼けした顔が、精悍で格好良かったです。
 市村正親は、余裕のある演技で、アドリブもたびたび飛び出していました。「ホーチミン、ミン」などとおどけたりしていました。

今日の出演者
今日の出演者エンジニア市村正親
キム知念里奈
クリス原田優一
ジョン岡幸二郎
エレンシルビア・グラブ
トゥイ泉見洋平
ジジ池谷祐子
タム中西龍雅
穴田有里伊藤麻美
宇都宮愛金城尚美
杉本朝陽中野祥子
藤咲みどり安田貴和子
石川剛上野聖太
大津裕哉奥山寛
海宝直人梶雅人
鎌田誠樹川口竜也
栗栖裕之近藤大介
四宮貴久清水裕明SINGO田崎悠人橋本好弘深堀景介
細見昌己本多剛幸水越友紀港幸樹横田裕市吉丸修一朗

 去年の『レ・ミゼラブル』でマリウスを演じた役者だという先入観のせいかもしれないのですが、泉見洋平のトゥイも格好良かったです。歌も聞いて気持ちよい歌で、素敵な声でした。
 エレンに限っては、2週間前に観たRiRiKAの方がただ単に若いということでシルビア・グラブよりもあったいたのではないかと思いました。少年のように見えた原田優一クリスの若妻というには、ちょっと貫禄がありすぎるのではないかなぁと。「妻というより、お姉さんだよね」とは、一緒に行った家内の言葉でした。
 全般的に、今日の役者達はみな歌がうまくて美しい歌声に聞こえたのですが、実は2階席という座席位置がそのようにうまく聞こえさせたのかもしれません。去年の『レ・ミゼラブル』でも、2階席で観たときは音響がよく感じました。音がきれいに聞こえるのは、1階席よりも2階席なのかもしれません。
 舞台の最後、キムが自殺してしまった場面では、2階席ではあちこちからすすり泣きの声が聞こえてきました。
本田美奈子.メモリアルウィーク 「本田美奈子.メモリアルウィーク」ということで、1階2階各ロビーに置かれている、いつもは今後の舞台の宣伝映像を流しているテレビに、今日は本田美奈子.の映像が流れていました。その隣には、「リブ・フォー・ライフ美奈子基金」の募金箱が置かれていました。私もホントにわずかな額ですが募金箱にコインを入れてきました。

| | トラックバック (14)

2008年7月19日 (土)

『ミス・サイゴン』 筧利夫 笹本玲奈 藤岡正明 帝国劇場

『ミス・サイゴン』プログラム 楽しみに待っていた『ミス・サイゴン』。今シーズン1回目の鑑賞をしてきました。
 今日の出演者は、エンジニアが筧利夫、キムが笹本玲奈、クリスは去年観た『レ・ミゼラブル』でマリウスを演じていた藤岡正明、ジョンが『レ・ミゼラブル』で去年とその前の日生劇場公演でもアンジョルラスを演じていた坂元健児でした。
 『ミス・サイゴン』は私は初めての鑑賞、家内は初演の1992年版を見ているそうですが、なにしろ16年も前でヘリコプターが舞台に降りてきたことしか覚えていないありさまで、夫婦二人とも初めて観るようなものでした。
 だいぶ前に東宝のサイトからCDを買って、歌を聞いていたので、私はストーリーはつかんでいましたが、CDを聞いただけなので、どのような舞台演出になっているのか楽しみにしていました。
 あらかじめCDを聞いていたのは良かったのか悪かったのか。市村正親のエンジニアを聞きこんできて、筧利夫のエンジニアはどんなふうになるのだろうと期待していたのですが、CDの市村正親に比べると、筧利夫は歌の表情に乏しく技巧はいまひとつの感じを受けました。
 音響の要因もあるのかもしれないですが、歌がどの役者も一本調子で、熱唱しているのは伝わるのですが、歌で演技をしていただろうかと問われたら首をかしげたくなります。見る側の集中力の要因もあるかもしれませんが、舞台の上の俳優が演じる役の気持ちに、うまく同調できなかった感じです。


 今夜の公演では舞台装置の故障というトラブルが起きました。1幕始まって30分ほど過ぎたところで、舞台が暗転し、そして幕が下りてきてしまいました。続いて客席の明りも点いてしまいました。少しして、館内アナウンスが入り舞台装置の故障であることが知らされました。幕の下りた舞台そでから、背広姿の劇場の責任者らしい人が出てきて、言葉につかえながらお詫びと事態の説明をしていました。劇場スタッフのあわてぶりがうかがえました。しばらく時間がかかりそうなので、私はトイレに立ちました。私に続く形で、男性トイレには数人の人が用を足しに入ってきました。結局20分ぐらいは中断していたでしょうか。再び幕が上がってキムとクリスの結婚式の場面から再開しました。『ミス・サイゴン』は舞台装置のトラブルがよくあるようですが、帝劇で10回ほどミュージカルを観ていますが、こんなトラブルは初めて体験しました。
 休憩時間に館内アナウンスが入り、舞台中断のお詫びに1階2階のドリンク売り場で、ドリンクを無料で提供すると知らされました。家内がトイレを済ますのを待ってからドリンク売り場に行ったので、売り場の前は行列ができて混雑していました。ハプニングも貴重な体験と思えば、ドリンク無料サービスも受けて、お徳だったような気持ちです!(単純!)
 今夜の配役では、クリスとジョンのキャラクターが、うまく描き分けられていないと感じました。役者のイメージが重なるのは私だけなのかもしれないですが、歌い方が似ている気がするのです。さらに言えば、クリスまでジョンになっているような、そしてきつい言い方をすればラブストーリーのカップルの男性役にしては「華がない」ように感じました。音域はテノールなのかもしれないですが、全然「甘い声」にはなっていなかったです。(飽くまでも個人の感想です。ファンの方許してくださいね)
 キム役、笹本玲奈は熱演しているのはよく伝わってきました。歌も、熱唱と言うのがふさわしい曲ばかりでした。都合がつけば、笹本玲奈のキムを、もう一回見てみたいです。
 カーテンコールでは、筧利夫が装置トラブルの詳細を説明しました。装置を切り離すために、はずさなければならないボルトが外れなくなったのだそうです。「今後はすぐ外れるように『ボルトによーく言い聞かせておきました』ので、もう大丈夫だと思います」と冗談を言って笑いを取っていました。挙句の果てには筧利夫が舞台に正座して、土下座で頭を下げました。それに倣ってたの出演者も全員舞台に正座して、そろって頭を下げました。客席も、冗談と受け取って、あちこちから笑い声が上がっていました。
今日の出演者
今日の出演者エンジニア筧利夫
キム笹本玲奈
クリス藤岡正明 *
ジョン坂元健児 ***
エレンRiRiKA
トゥイ神田恭兵 *
ジジ菅谷真理恵
タム首藤勇星
青木真由子安藤由紀
唐沢美帆佐々木由布
園田弥生浜田順子
穂積由香 *水野里香
赤座浩彦麻田キョウヤ *
板垣辰治 *猪原光浩
植木達也片根暢宏
菊地まさはる *五大輝一 *
小森創介櫻井太郎
佐野信輔島田邦人杉野俊太郎鈴木雄太高原紳輔高山光乗
土屋研二 *土倉有貴野島直人 *羽山隆次藤田光之 *星潤

『ミス・サイゴン』7月19日ソワレ 物語の舞台がエンジニアの経営する「風俗店」や、タイの歓楽街のキャバレーなので、セクシーな演技も盛りだくさん。ご婦人方が周りにいるので、すけべぇ面(づら)をして眺めるわけにもいかず(!)困ります。すけべぇな好奇心でオペラグラスでのぞいて観察しましたが、1幕の「ドリームランド」ではホステスの太ももを撫でる客や、ホステスの腹に顔を埋めるGIなど、なかなか過激! 女優も大変だと思います。キムもベッドの上で、客席に背を向けてブラジャーを外す演技もあり、あれはどうなっているのでしょう?

| | トラックバック (25)

その他のカテゴリー

MOHAN | RAKERU | SUIREN | かっぱ寿司 | せんざん本店 | びっくりドンキー | アマポーラ | サイゼリヤ | サンマルク | チェゴヤ | バーミヤン | マクドナルド | ミスタードーナツ | 味の民芸 | 大戸屋 | 幸楽苑 | 東秀 | 松屋 | 甲羅本店 | 華屋与兵衛 | [ シルビア・グラブ ] | [ 井上芳雄 ] | [ 内田樹 ] | [ 別所哲也 ] | [ 原田優一 ] | [ 大地真央 ] | [ 大塚ちひろ ] | [ 山口祐一郎 ] | [ 岡幸二郎 ] | [ 市村正親 ] | [ 新妻聖子 ] | [ 星野真里 ] | [ 松たか子 ] | [ 松任谷由実 ] | [ 泉見洋平 ] | [ 浦井健治 ] | [ 涼風真世 ] | [ 知念里奈 ] | [ 石井一孝 ] | [ 石川禅 ] | [ 神田沙也加 ] | [ 笹本玲奈 ] | [ 辛島美登里 ] | [ 鈴木綜馬 ] | [ 香山リカ ] | [ 鹿賀丈史 ] | AV機器 | DVD | ♪・ウーマン・イン・ホワイト | ♪・オペラ座の怪人 | ♪・ガールフレンズ | ♪・タイタニック | ♪・ダンス・オブ・ヴァンパイア | ♪・マイ・フェア・レディ | ♪・ミス・サイゴン | ♪・レ・ミゼラブル | 《 シアタークリエ 》 | 《 シアターコクーン 》 | 《 天王洲・銀河劇場 》 | 《 帝国劇場 》 | 《 日生劇場 》 | 《 赤坂ACTシアター 》 | 《 青山劇場 》 | おすすめサイト | ことば・日本語 | ご当地キティ | はやく起きた朝は… | まつり・イベント | ららぽーと横浜 | アレロック | ウェブログ・ココログ関連 | オランダ・ベルギー旅行 | シャネル伝記 | スナック・菓子 | タイフェスティバル | テーマパーク | ドライブ | ハリー・ポッター | パスポート申請 | パソコン・インターネット | フェルメール | プリンスホテル | ベランダ園芸 | ミュージカル | モブログ | ルーベンス | ルーヴル美術館展 | 世界遺産 | 劇団S.W.A.T! | 劇団四季 | 地球ゴージャス | 大山とうふまつり | 大沼神社 | 嬬恋 | 小堺クンのおすましでSHOW | 小田急ロマンスカー | 愛知万博 | 携帯・デジカメ | 放送 | 旅行 | 旅館・ホテル | 日本三奇橋 | 日比谷シャンテ | 日記・コラム・つぶやき | 映画 | 書籍・雑誌 | 服用薬 | 横浜 | 正月旅行 | 水族館 | 江ノ島 | 浜名湖花博 | 清涼飲料 | 演劇 | 町田 | 町田モディ | 町田小田急スカイタウン | 町田東急ツインズ | 病気と健康 | 相模原 | 空港 | 箱根 | 結婚記念日旅行 | 美術展 | 美術館 | 葛飾柴又 | 観劇 | 読書 | 鉄道 | 鎌倉 | 閉店 | 音楽 | 食べ放題 | 飲食 | 駅弁