[ 辛島美登里 ]

2008年12月23日 (火)

辛島美登里 with 東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 Symphnic Xmas Concert 2008 〜SILENT NIGHT〜 -FINAL-

プログラム 12月2日から病気で外科手術を受けるため入院しました。そのため、辛島美登里のクリスマスコンサートは、今年は聞きに行けないかな、とあきらめていたのですが、手術後の経過も良く、予定よりも早く12月18日退院することができ、コンサートのチケットを無駄にすることなく聞きに行けることになりました。当初の予定では早くてもクリスマス前後の退院の予定だったので、退院する時に病棟の医師に「22日に池袋までコンサートを聴きに行っても良いか」と尋ねてみたのですが、医師の答えは「行っても良し」でした。それで、安心してコンサートに行ってきました。
 とはいうものの、12月9日手術してまだ2週間もたっていないので心配でした。最近はだいぶ傷も癒えてきたのか、傷が少し痒いように感じてきました。痛痒い感じです。恐る恐るといった感じで歩きながら、電車に乗って池袋まで行ってきました。


 今回のコンサートのタイトルにはFINALと入っていますが、オーケストラと一緒に演奏するクリスマスコンサートは10回目の今回で一区切りとして最後にするそうです。
 いつものように休憩をはさんだ2部構成ですが、今回の1部は、今までの9回のオーケストラコンサートを振り返る趣向となりました。
有料プログラム クリスマスコンサートでは、毎回のようにゲストが参加して、辛島美登里の音楽世界にスパイスを効かせてきました。今日は、その中の一人、オカリナ奏者・宗次郎が再びステージに参加しました。宗次郎がゲスト出演したのは、2004年のクリスマスコンサートでした。その年は、毎年一緒に行っている友人が都合で行けなくなり、チケットを譲ってもらい家内を連れて行った思い出があります。
 1部では、同じく2004年に辛島美登里がピアノ演奏した千住明作曲のテレビドラマ『砂の器』の劇中曲『宿命』を、今年再び演奏しました。今回は作曲者千住明の指揮で演奏されました。
 辛島美登里の衣装は、1部は濃いピンク色のドレスでした。2部は純白のドレスに衣装替えしてきました。
 2部は、森山直太朗をゲストに迎え、2部の半分以上の曲に森山直太朗が演奏に加わりました。
 体全体を使い、オーバーアクションで歌う森山直太朗の歌は、その曲に込められたメッセージの強さを感じさせました。伝えたい「こころ」を持っている歌い手なのだと思いました。
 クラシックコンサートに足を運ぶことなどめったにない自分ですので、この東京芸術劇場に来るのも、この先もうないかもしれないなぁと思いながらホールを後にしました。 

| | トラックバック (0)

2008年2月24日 (日)

辛島美登里 トーク&ライブ2008 (府中の森芸術劇場ふるさとホール)

辛島美登里 トーク&ライブ2008 (府中の森芸術劇場ふるさとホール)

辛島美登里 トーク&ライブ2008
2008年5月17日(土曜日)開演15:00(開場14:30)
府中の森芸術劇場ふるさとホール
全席指定:4500円

| | トラックバック (0)

2008年2月23日 (土)

辛島美登里コンサートツアー2008 ~ブーケガルニ~ (なかのZERO)

Bouquetgarni 辛島美登里コンサートツアー2008~ブーケガルニ~の東京公演を「なかのZERO」というホールで聞いてきました。この「あっかんべぇ」のブログの音楽のカテゴリには、ユーミンと辛島美登里しか無いといって良いくらいですが、辛島美登里はなぜか毎回足を運んでいます。
 私は辛島美登里と同じ昭和36年生まれです。同年代の女性として、同年代のアーティストとして、その作品に現れる思想・思考に注目している部分があるのかもしれません。
 今夜のコンサートでは、ハイファイセットが歌って70年代にヒットした「フィーリング」をカバーして辛島美登里が歌いました。歌う前に、辛島美登里が中学生のころにその曲を聞いて詩の意味が良く理解できなかったことを話していました。それはまさに、私も同年代なので、自分もまた中学生から高校生にかけてのころハイファイセットのLPレコードを買って聞いていたのを思い出しました。辛島美登里の歌う「フィーリング」もまたしっとりと情感たっぷりで良い歌でした。
 毎年12月のクリスマスコンサートで辛島美登里の歌を聞いてはいますが、(エレキ)ギターとベース、ピアノにドラム/パーカッションといった編成のバンドで聞かせる辛島美登里のコンサートは、実に3年ぶり以上です。2004年の関内ホールで開かれたコンサートが最後です。
 シンプルな舞台でしたが、いつもの辛島美登里と変わらず、じっくりと聞かせる良いコンサートでした。
 ゲストとして、アルバム『ブーケガルニ』の録音でも共演したアカペラコーラスグループのBaby Booが舞台にやってきて、アルバム曲と同じ様に人間の声だけで伴奏を付けた「サイレントイブ」を歌いました。大学時代グリークラブに所属していたはせまなは、久しぶりに聞く男声のコーラスに聞きほれていました。
 今日のコンサートでは、いつに無く曲間のトークが多く、曲作りの舞台裏が垣間見える内容で興味深かったです。
 歳を重ねてきたせいか最近は日本的なるものの良さを再認識することが多くなったと語っていました。私が思うに、日本的なるものというよりも、古くから変わらずにあるものと言った方が、辛島の言いたいことに近いのではないかと思います。外来の思想や意匠は、時代をさかのぼると日本には無かったものですが、時代をさかのぼっても古くから日本にある風景や情緒……、そのようなものの再発見を辛島はいましているようです。
 「私と風の散歩道」は、誕生日のお祝いに京都へ旅行した際に、緑が鮮やかな「かえで」の葉の美しさに感動した際に曲想を得たことを話していました。旅行中あいにくの雨模様の天気の中、雨にぬれた砂利道を歩く時の砂利の立てる音が美しい音色に聞こえたと語っていました。
 また、「ミカヅキミチ」という曲は、コンビニに買い物に行った帰り道、坂道を下りながら夜空に浮かぶ月を見たときに、月には絶対に手が届かないという現実を思い、人というものの限界を感じたときに曲が出来たと話していました。
 『ブーケガルニ』に収録した「千の風になって」をカバーしたときの気持ちも歌う前に語られました。人間の死をメロディーに乗せて歌うことが不遜であるように思えて、歌うことに抵抗感やためらいがあったことを告白していました。
 今夜も辛島美登里の歌声に、何度も涙腺を刺激されて、一度ならず涙をこぼしてしまいました。
 辛島美登里の歌を聴いていると、日常の生活のつらさから身を守るために知らず知らずにまとっていた鎧が、辛島の歌声によって取り外され、傷つきやすい生の心を歌声が包み込んでくれるように感じます。それゆえに、心はふるえ、涙がこぼれ落ちてしまうのではないかと考えています。
 友人でも無く、親兄弟のような血縁でもない、なんの縁の無いたくさんの人が集まって、心をひとつにして辛島美登里の歌を聞いている、そんな空間、そんな時間を、素晴しいものと感じていると辛島美登里は語っていました。これは、偶然の出来事ではなくて、必然の出来事なのであると語り、辛島美登里は感情を高ぶらせた様子でした。
 終演後、会場でコンサートグッズを買った人を対象に、コンサート終演後のロビーで握手会が開かれました。
 私もパンフレットを買ったことで、握手会参加の権利を得たので、せっかくなので、握手会の行列に並びました。ひと言ふた言辛島美登里と言葉を交わしてから握手してきました。辛島さんがこのブログを目にすることは無いでしょうか。「私も(辛島さんと同じ)昭和36年生まれです」と言って握手をしたのが私ですよ。(^^)/

| | トラックバック (3)

2007年12月19日 (水)

辛島美登里コンサートツアー2008 ~ブーケガルニ~

Bouquetgarni
2008年2月8日(金)大阪厚生年金会館芸術ホール(大阪)
18:30開場/19:00開演 (問)サウンドクリエーター 06-6357-4400
2008年2月9日(土)テレピアホール(名古屋)
17:30開場/18:00開演 (問)サンデーフォークプロモーション 052-320-9100
2008年2月23日(土)なかのZERO大ホール(東京)
16:30開場/17:00開演 (問)ホットスタッフ・プロモーション 03-5720-9999

| | トラックバック (1)

2007年12月15日 (土)

辛島美登里 with 新日本フィルハーモニー交響楽団 Symphnic Xmas Concert 2007 〜SILENT NIGHT〜

有料プログラム 毎年恒例の辛島美登里のクリスマスコンサートに行ってきました。辛島美登里のファンクラブに入っている友人にチケットを取ってもらって、その友人と一緒に毎年聞きに行っています。いつも1階席の前のほうの良席のチケットを取ってもらって感謝しているところです。しかし、今年は2階席になってしまいました。2階席でも中央寄りの最前列だったので、これはこれで良席なのですが。星美学園聖歌隊の親がたくさん席を取っているのではないかと勘ぐっているのですが、真実のところはわかりません。
 オーケストラと一緒にコンサートをするようになって、今年で9回目ということでした。私は2000年12月のコンサートから聞いているので、オーケストラと一緒になってから2回目のコンサートからほぼ毎回聞いているのかなと思います。オーケストラと一緒にコンサートをする前には、渋谷のオーチャードホールでクリスマスコンサートが開かれていました。渋谷でのクリスマスコンサートにも2〜3回聞きに行っているのですが。
 1曲目はなんとなく曲のテンポが速くて「走っている」感じがしました。緊張していたのでしょうか。それとも、リハーサルどおりだったのか。テンポが速いと感じたのは私だけかと思い、一緒に行った友人にも聞いてみましたが、やはり彼も速く感じたとのことでした。
辛島美登里 with 新日本フィルハーモニー交響楽団 Symphnic Xmas Concert 2007 〜SILENT NIGHT〜 今年も星美学園聖歌隊が出演し、本当に上手なコーラスを聞かせてくれました。星美学園聖歌隊は今年のNHKの合唱コンクールで銀賞を取ったそうです。聖歌隊の子供たちにとって、このコンサートに出演したことが、良い思い出となるのだろうと想像しました。この聖歌隊の中から、未来の声楽家も出てくるのかもしれません。
 今年のゲストは秋川雅史でした。辛島美登里が秋川雅史をステージに呼び出し紹介するときに「秋山さん」と名前を間違えてしまうハプニングがありました。「リハーサルの間、辛島さんから名前を間違えられたことは一度も無かったのに。緊張されているのですね」と秋川雅史が優しい言葉でフォローしていました。
 秋川雅史は、ソロで1曲、辛島美登里とデュエットで2曲、そして最後に「千の風になって」を歌いました。力強いテノールの歌声は、技術的にはすばらしいものなのかとは想像しますが、どうも私には美しく感じません。なんだか喉が苦しそうに聞こえてしまいます。
 今日の終演は何時になるのか、遅くなるのではないかと心配していたのですが、9時半には終演していました。

| | トラックバック (0)

2007年12月 4日 (火)

辛島美登里 with 新日本フィルハーモニー交響楽団 Symphnic Xmas Concert 2007 〜SILENT NIGHT〜

辛島美登里 with 新日本フィルハーモニー交響楽団 Symphnic Xmas Concert 2007 〜SILENT NIGHT〜

| | トラックバック (1)

2006年12月10日 (日)

辛島美登里 with 新日本フィルハーモニー交響楽団 Symphonic Xmas Concert 2006 ~SILENT NIGHT~

Karashimaxmas2006x 毎年恒例の辛島美登里のクリスマスコンサートに行ってきました。
 今年は今までの池袋の東京芸術劇場から会場を変えて、錦糸町の「すみだトリフォニーホール」でのコンサートになりました。
 クラシック向けに十分に設計されたホールなのでしょう。とてもきれいなホールでした。床も板張りで暖か味のある雰囲気で、音響も素晴らしいに違いありません。
 錦糸町の駅に降りるのは、これが2回目。前回来たのは、もう10年以上も前という事で、初めて訪れるのと同じです。知らない場所に行くのでちょっと心配しながらホールに向かいました。それでも道に迷うことなく会場時刻の15分以上も前にホールの入り口にたどり着きました。
 風が冷たく、ホールに入るまでの待っている時間が長く感じられました。


 途中休憩をはさんで2部構成は、いつもと同じ。
 第1部はパイプオルガンの荘厳な響きのオーバーチュアで始まりました。パイプオルガンが聴けるなんて、ちょっとトクした気分です。大きな音のはずなのに、心地よい和音に聞こえるのは、「ホールも合わせ含めたひとつのすばらしい楽器」ゆえなのでしょう。
Karashimaxmas2006 続いて、辛島美登里の歌。アカペラで『アヴェマリア』を歌いました。確か、以前のクリスマスコンサートでも歌っていたと思いますが、今年は少し硬めの響きに感じました。コンサート一曲目で、まだ完全には「のどが温まって」いなかったのでしょうか。何かこう鋭角な鋭いイメージを受けました。
 去年に続いて今年も星美学園小学校聖歌隊が演奏に参加しています。1部開始時より、パイプオルガンの演奏席前の舞台より高い位置に整列していました。今年も「きよしこの夜」を辛島美登里と聖歌隊で歌いました。
 休憩をはさんで第2部。ゲストにミュージカル俳優の井上芳雄が出ました。今日も帝劇での『マリーアントワネット』の公演に出演してきたところという事でした。
 1曲、井上芳雄のソロで『僕こそ音楽』という曲が歌われました。ミュージカルの歌い方です。聞いていて、とても気持ちの良い歌声です。歌に表情があり、この人の演じるミュージカルを見てみたいと思いました。
 続いて『瑠璃色の地球』を井上芳雄と辛島美登里でデュエット。ひとりづつ順番にソロで歌い続けてデュエットに。それぞれの味わいをかもし出していて、面白い試みでした。
 例年このコンサートで、辛島美登里の曲を聞いていると、歌の情景や心情が心に響いてきて、涙してしまうのですが、今年のコンサートは泣きませんでした。それが辛島美登里やその他演奏者の歌唱や演奏に理由があると言いたいわけではありません。今年はなんか私の聞く方の状態が、集中にかけていたのかもしれないと思います。昨日のミュージカルでは、初めから最後まで目を潤ませていたのですが、昨日で涙が出尽くしていたのかな。(^^;
 5時開演という早い始まりのため、8時前には終演しました。
 早く終わったので、一緒に聴きに行った友人と錦糸町の駅前の居酒屋で、軽く酒を飲みながら歓談。プチ忘年会です。「それでは、良いお年を」などと挨拶して、その友人と別れました。師走も三分の一が終わってしまったなぁと思った瞬間でした。
プログラムKarashimaxmas2006p2

過去の「辛島美登里・クリスマスコンサート」2003年2004年2005年

| | コメント (1) | トラックバック (1)

2005年12月22日 (木)

辛島美登里 with 新日本フィルハーモニー交響楽団 Symphonic Xmas Concert 2005 〜 SILENT NIGHT 〜

辛島美登里 with 新日本フィルハーモニー交響楽団 Symphonix Xmas Concert 2005 〜 SILENT NIGHT 〜 今年も、辛島美登里のクリスマスコンサートに行ってきました。
 新日本フィルハーモニー交響楽団とともにクリスマスコンサートをやるようになって、今年で7年目だそうです。私は、その7回のうち、1999年と2002年をのぞいた5回を聞いています。
 今回は、ゲストに、米良美一さんと、星美学園小学校聖歌隊が参加し共演しました。

 途中、休憩をはさんでの2部構成は、いつもと同じです。

 第1部の衣装は、ベージュ色のドレス。ビーズの飾りが綺麗です。
 1曲目は『愛すること』をアカペラで歌い始めました。ひとフレーズ歌ったところで、オーケストラの伴奏が始まります。もちろん辛島美登里は絶対音感があって、アカペラでも正しい音程で歌う事が出来るのでしょうが、アカペラの歌い出しから、私がグリークラブで歌っていた大学生のころのことを思い出しました。私がグリークラブに所属して合唱していたときは、アカペラの歌い出しと伴奏の音程が狂わないか、とても心配して歌っていました。その頃のハラハラした気持ちを思い出してしまいました。
 去年は2階席でしたが、今年は1階席。それも前から5列目。辛島美登里の立ち位置のまん前で、辛島美登里と視線が合ってしまう気がして、ヘンに気恥ずかしかったです。
 1曲目は、パワーアンプの音量調節が合っていなかったのか、辛島美登里の歌声のアンプを通さない直接音が耳に届き、少し遅れてアンプを通した音の反響音が聞こえてくる感じで、少し違和感がありました。2曲目からは、そんな事も気にならなくなったので、ミキシングや音量調節が、調整されたのかもしれません。

 第2部の辛島美登里の衣装は茶色系のドレス。小豆色とか、マホガニーとか、そんな色のドレスでした。
 第2部1曲目は星美学園小学校聖歌隊と一緒に、クリスマスメドレー。「きよしこの夜」を辛島美登里が歌ったあとに続いて聖歌隊の合唱になりました。欠席者がいなければ101人の聖歌隊だと辛島美登里が、あとで話していましたが、小学生の合唱だと侮れない、とてもレベルの高い美しいハーモニーを聞かせてくれました。
 続いて、米良美一がステージに出てきて、聖歌隊ともに『もののけ姫』を歌いました。きんきらキンの衣装で現れた米良美一は、小さい体から、ダイナミックな歌声を聞かせてくれました。
 次に、米良美一のソロで、自身の最新曲である『ヨイトマケの歌』を歌いました。実際に歌を聞くまでは、米良美一と、『ヨイトマケの歌』は、なんだか不似合いな曲のように思いましたが、カウンターテナーの高音だけでなく、力強い声をも上手に使い分けて、表情豊かな歌になっていました。
 辛島美登里と米良美一のデュエットは、喜納昌吉の『花』を歌いました。

 アンコールで、いつものようにコンサートのオーケストラのための編曲をされた千住明さんが舞台に現れ、少しお話をされたあと、一曲指揮をしました。
 アンコールでも、聖歌隊が加わって、1曲辛島美登里と競演しました。

 アンコールが長かったのか、コンサートが終わったのは10時5分ほど前。終演が、ちょっと遅かったです。


Clovers Room
■2nd Oboe:辛島美登里シンフォニック・クリスマスコンサート2005

| | トラックバック (1)

2005年3月20日 (日)

辛島美登里・春のミニ・コンサート

辛島美登里・春のミニ・コンサート 上野でミュシャ展を見たあと、八王子に向かいました。辛島美登里のミニライブを聞くためです。
 2時に八王子に着いて、友人と落ち合い、八王子そごうの中の喫茶店で、しばしおしゃべり。3時少し前に、会場となる「時季の広場」に行くと、もうすでに人だかりが出来ていました。
 演奏は4曲。約30分のライブでした。
■Clovers Room:2005/03/19  そごう八王子春のミニミニライブ♪

| | トラックバック (0)

2005年3月 7日 (月)

辛島美登里・春のミニ・コンサート

 たったいま友人からメールが届いて知った情報です。無料のライブです。

3/19(土)そごう八王子店3F時季の広場13時〜、15時〜
3/27(日)府中フォーリス1F光と風の広場14時〜、16時〜

| | トラックバック (3)

その他のカテゴリー

MOHAN | RAKERU | SUIREN | かっぱ寿司 | せんざん本店 | びっくりドンキー | アマポーラ | サイゼリヤ | サンマルク | チェゴヤ | バーミヤン | マクドナルド | ミスタードーナツ | 味の民芸 | 大戸屋 | 幸楽苑 | 東秀 | 松屋 | 甲羅本店 | 華屋与兵衛 | [ シルビア・グラブ ] | [ 井上芳雄 ] | [ 内田樹 ] | [ 別所哲也 ] | [ 原田優一 ] | [ 大地真央 ] | [ 大塚ちひろ ] | [ 山口祐一郎 ] | [ 岡幸二郎 ] | [ 市村正親 ] | [ 新妻聖子 ] | [ 星野真里 ] | [ 松たか子 ] | [ 松任谷由実 ] | [ 泉見洋平 ] | [ 浦井健治 ] | [ 涼風真世 ] | [ 知念里奈 ] | [ 石井一孝 ] | [ 石川禅 ] | [ 神田沙也加 ] | [ 笹本玲奈 ] | [ 辛島美登里 ] | [ 鈴木綜馬 ] | [ 香山リカ ] | [ 鹿賀丈史 ] | AV機器 | DVD | ♪・ウーマン・イン・ホワイト | ♪・オペラ座の怪人 | ♪・ガールフレンズ | ♪・タイタニック | ♪・ダンス・オブ・ヴァンパイア | ♪・マイ・フェア・レディ | ♪・ミス・サイゴン | ♪・レ・ミゼラブル | 《 シアタークリエ 》 | 《 シアターコクーン 》 | 《 天王洲・銀河劇場 》 | 《 帝国劇場 》 | 《 日生劇場 》 | 《 赤坂ACTシアター 》 | 《 青山劇場 》 | おすすめサイト | ことば・日本語 | ご当地キティ | はやく起きた朝は… | まつり・イベント | ららぽーと横浜 | アレロック | ウェブログ・ココログ関連 | オランダ・ベルギー旅行 | シャネル伝記 | スナック・菓子 | タイフェスティバル | テーマパーク | ドライブ | ハリー・ポッター | パスポート申請 | パソコン・インターネット | フェルメール | プリンスホテル | ベランダ園芸 | ミュージカル | モブログ | ルーベンス | ルーヴル美術館展 | 世界遺産 | 劇団S.W.A.T! | 劇団四季 | 地球ゴージャス | 大山とうふまつり | 大沼神社 | 嬬恋 | 小堺クンのおすましでSHOW | 小田急ロマンスカー | 愛知万博 | 携帯・デジカメ | 放送 | 旅行 | 旅館・ホテル | 日本三奇橋 | 日比谷シャンテ | 日記・コラム・つぶやき | 映画 | 書籍・雑誌 | 服用薬 | 横浜 | 正月旅行 | 水族館 | 江ノ島 | 浜名湖花博 | 清涼飲料 | 演劇 | 町田 | 町田モディ | 町田小田急スカイタウン | 町田東急ツインズ | 病気と健康 | 相模原 | 空港 | 箱根 | 結婚記念日旅行 | 美術展 | 美術館 | 葛飾柴又 | 観劇 | 読書 | 鉄道 | 鎌倉 | 閉店 | 音楽 | 食べ放題 | 飲食 | 駅弁